借り上げ社宅の不具合は直してもらおう!

ブログランキング・にほんブログ村へ
くるみ
くるみ

借り上げ社宅で暮らしていますが、築30年の古物件、、何かと不具合が出がちです。

今まで直してもらったもの

・トイレ詰まり

・トイレのウォッシュレット

・トイレの水漏れ

今借り上げしてもらっている賃貸はトイレが2つあるのですが、両方古く入居してすぐに故障。。。

なんか半年に1回くらい調子が悪くなる。

今回は直しても直しても調子の悪いトイレ詰まりと風呂場の換気扇が止まった。

どうなってるんだよ、この家は。

管理会社に連絡する

火災保険について書きましたが

今回は火災保険は関係なし。

管理会社に電話。

状況説明をする

法律上の原則的な義務として、貸主は借主がその賃借している部屋を使用・収益させる必要があります(民法601条)。 したがって、賃貸物件の設備が故障などした場合、一般論としては、(特に当該故障などが使用・収益に影響を与える場合)貸主は修繕義務を負担すると考えてよいでしょう。

というわけで管理会社に状況を説明します。

そうすれば、業者を派遣してくれる。

ただ、トイレに限っては、3度目。直しても直しても詰まる。

懲りずに状況説明して、今回はトイレを外して確認してもらって、きちんと直してもらった。

なぜこんな当たり前の事を書いたのか?

なぜか、借主が自身で負担している例を見かけていたから。

貸主がヤバイのか、管理会社がヤバイのか、よくわからないけど、

横暴な事を言われ自身で負担してしまうパターンもあるようだ。

でも、管理会社に訴えてみるべきだ。

私の転勤族の友人も実費で直したという話を聞いたこともある。

賃貸でいる時間が長く色々な物件に住んでいる転勤族ですら

無駄金を支払ってしまってる人がいるのだ。

もっと賃貸について知らない人はポストに入っているク〇シアンなんかに

電話しちゃってるんのではないだろうか?

トイレなんて外して修理してもらったら8万とかかかるんだってよ!

怖いね。気をつけよう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA